最終日!!

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こんにちは。チーフコーディネーターの柴田です。

ついに、この日が来てしまいました。
ワークキャンプ11日目、最終日です。

今日はトラストの家の大掃除と、閉会式を行いました。

みんなで囲むご飯もこれで最後なのかと寂しさを感じつつ、食事しました。

閉会式では、今回のワークキャンプを終えて考えたこと、感じたことを各自話しました。
北海道の豊かな自然、作業やセミナーを通して学んだ自然保護、仲間との共同生活の楽しさ、お世話になった方々への感謝といった言葉がありました。

長期間だからできる多くの作業と達成感、寝食共にして深まる仲間との絆、地元の方との繋がり、そして調査やセミナーを通して知る、貴重な自然が凝縮されたキナシベツという場所。
参加者全員、キナシベツワークキャンプの魅力を、全力で楽しめたと思います。

ワークキャンプは今日で終わってしまいますが、自分で見て聞いて体験したことを大事に持ち帰って、今後の生き方の1つの指針になればと思います。

最後となりましたが、受け入れて下さったキナシベツ湿原を愛する会の榊原さん、ワークキャンプ開催にご協力頂いた皆様に御礼申し上げます。
本当にありがとうございました!

キナシベツワークキャンプ、非常に濃い11日目でした!楽しかったです!!!

10日目!ご褒美☆

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こんにちは!コーディネーターの日置です(^^)

今日は全ての作業が終わり、そのご褒美にフィールドトリップがありました!
ルートは簡略化すると釧路湿原→細岡展望台→摩周湖→硫黄山→屈斜路湖→美幌町→網走湖→阿寒湖→イコロにてアイヌの古式舞踊の鑑賞
でご案内いただきました。
通過したものも含め7つもの湖を見ることができました!

イコロではアイヌの文化を肌で感じることができ、とても勉強になりました。
1日で周れる限界ともいえる範囲をご案内いただき、それぞれの場所で多くの感動を得られました。
感謝の気持ちでいっぱいです!
本当にありがとうございました。

明日で最終日となってしまいますが、最後まで気を抜かず過ごしたいと思います!
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9日目!

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こんばんは!チーフコーディネーターの柴田です。

今日は午前中クロスカントリーの手入れ、午後に巣箱作りを行いました。

今まで手付かずだった、クロスカントリー40台の汚れを落とし、使い易いよう整理整頓を行いました。

午後は看板作りで残った板を使い、鳥の巣箱を2つ作りました!ノコギリやネジ止めなど、初日とは格段に扱いに慣れた様子や、参加者同士声かけあって作業を行うといった、ワークキャンプで過ごした絆を感じることができました。

夜はタンチョウ保護研究グループの方に来ていただき、タンチョウセミナーを行いました。
例えばタンチョウの頭の赤は羽じゃないなど、初めて知るタンチョウの不思議に、とても感動しました!

予定していた作業は全て終わりました。
さて、明日は......



お楽しみにっ!!!!

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8日目!

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コーディネーターの日置です。
ついに残り3日となってしまいました!
今日は自然誌調査を行いました。
キナシベツ湿原の未調査地をクロスカントリースキーで周り、目印となる樹木、環境を記し、帰宅後に歴代のワークキャンプで行われた調査の集大成である大きな地図に書き込みました。
地図が少しずつ完成するのを見て、改めてワークキャンプが今後も継続して行われることの大切さを感じ、それに加わることができたことの嬉しさを感じました!

夜は楽しみにしていた懇親会が行われました!(^^)
10人もの地元の方にお越しいただき、たくさんの方のお話が聞けてとても勉強になりました。
また広島焼きのお好み焼きがとても美味しかったです♪

あとわずかではありますが最大限楽しみたいと思います。

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7日目!ワシタカ調査!

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こんばんは!チーフコーディネーターの柴田です。
今日はワシタカ調査を行いました!

ワシタカ調査は、ワシタカ保護のためのデータ収集、キナシベツ周辺の自然環境の変化の把握を目標としています。
音別町内の各観察地点まで車で移動し、ポイントごとに、オオワシ・オジロワシ、その他猛禽類の個体数と生息環境を記録しました。
「尾が白い!オジロワシだ!」「肩に白が入ってて、嘴が黄色い!オオワシだ!」と昨日のワシタカセミナーで勉強したことを思い出し、観察することができました。
オオワシやオジロワシが肉眼で見えるくらい近くに飛ぶこともあり、興奮しました!

夜は自然保護セミナーを行いました。自分が知っている、関わっている自然保護活動や関する知識を共有することができました。
自然保護の方法を整理し、自分たちが活動している自然保護について、より理解が深まったと思います。

明日は自然誌調査と懇親会です!
1日1日の活動を大切に、楽しんでいきます!

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6日目!

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コーディネーターの日置です。
今日はついに看板製作を完了しました!
各々が気持ちを込めてできた渾身の作品が夏に設置されるのがとても楽しみです!
早く終わったので、展望台にいきました。キナシベツ一帯を見渡すことができ、改めてその広大さを実感しました。

夜は明日の調査に向けてワシタカセミナーを開催しました。
参加者にはワシタカの現状、調査の目的、識別ポイントを理解してもらえたと思います。

途中までの参加予定だった参加者が一人帰宅し、少し寂しくなりましたがあと5日間このまま楽しく過ごしたいと思います!

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5日目!野外セミナー!!

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こんばんは!チーフコーディネーターの柴田です。

晴れ時々曇り、気温は高めの、野外活動に適したお天気日和でした。

今日は野外セミナーです!
榊原さんに案内をしていただき、キナシベツをぐるっと一周するこのセミナー、なんと移動はクロスカントリーです!!
初めてのクロスカントリーに緊張しつつも、スキーとは違った感覚と雄大な自然の中を滑る環境に、わくわくが止まらなかったです!

湿原、沼、へしへはけ岬、キナシベツ川、海岸段丘、直別川、原生林を進みました。
へしへはけ岬で昼食をとりました。岬から見える景色が言葉に表せないほど素晴らしく、キナシベツに来れてよかった、と改めて思いました。

それぞれの場所の自然環境や植生だけでなく、歴史について学ぶこともでき、キナシベツの自然の貴重さについて改めて理解することができました。

帰った後は、振り返りセミナーを行い、各自が発見したもの思ったことについて共有し、何故キナシベツで自然保護を行っているのかを考えることができました。

明日は看板作りの続きです。野外セミナーで感じたキナシベツの自然の豊かさを思い、より一層気合をいれて頑張ります!

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4日目!

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コーディネーターの日置です。
早くも4日目が終わりました!
今日は午前中に看板のデザインを考え、午後は印刷したフォントをもとにカーボン紙を使い、看板に下書きをし、色塗りの工程まで入ることができました!

それぞれのメンバーが気持ちを込めて作る看板の完成にわくわくしています!

また今日は地元の方からお昼はお手製のかぼちゃまんじゅうを、夜は飯寿司をいただき、いままで食べたことのない美味しさに出会えました!


明日は野外セミナーなので安全に気をつけ、1日楽しく過ごしたいと思います♪

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3日目!アオサギコロニー調査!

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チーフコーディネーターの柴田です。

今日の内容は、アオサギコロニー調査、研究者松長さんによるアオサギセミナー、学生間で行なう合意形成セミナーです!

調査は、直別駅前にあったアオサギの旧コロニー巣の数をまず調べました。その後、音別町で発見された新コロニーに移動し、巣の数、大きさ、樹高、胸高直径を計測、記録しました。
調査の仕方から話し合うことができ、調査のやり方から分析まで勉強することができました。

アオサギ研究者の松長さんによるセミナーでは、「アオサギと人との共生」について講演してただきました。鳥獣保護における問題を知ることができ、自分がもつ保護活動の考え方だけではない見方にとても考えさせられ、セミナー後も質問や感想が飛び交うなど議論が白熱しました。

夕食後は合意形成セミナーを行いました。参加者それぞれが意見を持ち、全体の意見としてまとめるには話し合うことが大切です。その時にどうするか、一人一人の意見を引き出し、聞きあい、話し合いをすることが必要だと実感することができました。

明日は看板の下地デザイン作りです。
合意形成セミナーの成果を発揮し、みんなが納得する最高のデザインにしたいと思います!

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2日目!

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こんばんは!
コーディネーターの日置です。

ワークキャンプ2日目が終わりました!
気温は-10℃でしたが日中は穏やかな日差しが差し込み、心地よい一日でした(^^)

オリエンテーションでキナシベツの西側と東側を車でご案内いただきました。

10年ほど前のFAスタッフの方々が作られた看板を見て、今回のワークキャンプは歴代の方々の気持ちを繋いでいくものであると重みを改めて感じ、これからの9日間でこのメンバーでしかできないような素敵な作品を作りたいと気持ちが高ぶりました!

オリエンテーション後には看板作りの作業に取り掛かりました。
午前中はそれぞれの道具の使い方を学び、画材作りを進めました。
午後は午前中に作った画材を組み立てる作業を主に行いました!その後白塗りしたものを明日1日で乾かします(^^)
デザインを皆で考え、作るのが楽しみです!


夜は榊原さんのお話をいただきました!自然保護は人の動きかたを変えることという言葉がとても心に残り、また自然保護というものの哲学を考えることの必要性を教えていただきました!

明日は初めての調査ですが頑張ります!

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2016春キナシベツ開幕!!

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こんばんは!
2016年春、キナシベツワークキャンプが始まりました!
今回チーフコーディネーターを務めさせていただきます、柴田ひかるです。

参加者は
法政大学 1名
日本大学 2名
釧路公立大学 1名
帝京科学大学 2名
東京農業大学 1名
の計7名です。

主な作業は
看板作り、アオサギコロニー調査、ワシタカ調査、自然誌調査 です。

北海道からの参加者もおり、早速車内で北海道トークと東京トークで盛り上がりました!

お昼は名物"勝手丼"を食べ、みんな無言になるほど、海鮮の美味しさを噛み締めました。

夜にはコミュニケーションセミナーを行い、それぞれの趣味や特技、関わっている活動など紹介しあい、交流を深めることができました。

明日は看板作りと、作業が始まります!

クオリティ高い作品を作れるよう、みんなで頑張りたいと思います!

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最終日!濃い4日間でした!

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チーフコーディネーターの柴田です。

今日でワークキャンプ最終日。
作業は午前中1日目で作った看板の立て掛け、午後は海岸のゴミ拾いを行いました。
自分たちで作った看板が立った時は達成感で胸がいっぱいになりました。
海岸のゴミ拾いは30分ほどの作業でしたが、トラックいっぱい分のゴミが集まりました。
大量のゴミが捨てられていることに憤りを覚えつつも、ゴミ拾いをする姿が現地の人の心に少しでも響けばいいなと思いました。

作業後は大掃除と閉会式を行いました。
参加者に感想を聞いたところ、「社会人としてまた違った視点を得ることができた」「最高の夏を過ごせた」「源さんが持っている夢や構想に刺激を受け、自分も頑張ろうと思った」といった言葉が返ってきました。

私自身初めてキナシベツを訪れたのですが、キナシベツの自然の豊かさと現地の人との交流、榊原さんという人の魅力がとても印象的でした。

4日間の開催ということもあり、作業が詰まったハードスケジュールでしたが、怪我もなく、無事終えることができ良かったです。
参加者同士の仲も深まり、また春に越よう!キナシベツに行こう!と話もしました。

普段の生活では決して得られない自然との関わり、力作業による心地よい疲労感、大学の勉学だけでは知ることのできない自然保護の在り方、仲間や現地の人との絆など、ワークキャンプの魅力は書ききれません!

次のワークキャンプではどんな出会いがあるのか、経験ができるのか、わくわくが止まらないです。

最後となりましたが、短い期間になっても快く受け入れて下さったキナシベツ湿原を愛する会の榊原さん、森田さん、ワークキャンプ開催にご協力頂いた皆様に御礼申し上げます。
本当にありがとうございました!


チーフコーディネーター・柴田ひかる

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3日目生物相調査&セミナー

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チーフコーディネーター柴田です。

今日は直別川の生物相調査を行いました!
地元の漁師さんも同行してくださり、魚が隠れてるポイントから魚の習性、豆知識など調査中も興味深い話を聞くことができました。
調査からわかった川の環境の変化により、自然に起きている現状を知ることができたので、継続的な調査の必要性を感じました。

夜は榊原さんが考える「グリーンホリデー」について、参加者で意見を出し合うセミナーを行いました。
従来の自然保護とはまた違った考え方に、参加者は頭を悩ませつつも知恵を出し合い、新しいアイデアが生まれたり刺激を受けたり、非常に有意義な時間を過ごすことができました。

セミナー後は地元の農家の方にもらったメロンを食べて談笑し楽しい時間を過ごしました!

明日が最終日なことが非常に寂しいですが、楽しみたいと思います!!

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2日目野外セミナー

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チーフコーディネーターの柴田です。
今日は野外セミナーを行いました!
榊原さんの案内のもと、戦争遺産→二次林→ヘシヘハケ岬→キナシベツ海岸沿い→原生林→川を渡り牧場という長距離ルートを歩きました。

キナシベツの自然の豊かさを知り、人の手が入らず昔のまま残されていることの貴重さを感じました。

天気も大変良く、普段触れられない自然に目を輝かせたりはしゃいだり。岬で絶景を眺めながら食べるご飯は格別でした。

夜は懇親会を行い、地元の方4名とOG1名に来ていただきました。みんなでジンギスカン食べつつ、地元の方と話が絶えない楽しい時間を過ごすことができました。

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キナシベツワークキャンプ2015夏!始まりました!

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初めまして。
今回、チーフコーディネーターを務めさせていただきます、柴田です。

今日よりキナシベツワークキャンプが始まりました!

参加者は、
法政大学1名
東京農業大学1名
OB2名
の計4名です。

到着後、早くも北海道名物"勝手丼"を食べることができ、北海道に来たんだなと実感しました。

その後、ワークキャンプでお世話になる、キナシベツを愛する会の榊原さんに、オリエンテーションを行っていただき、キナシベツの自然の豊かさを知ることができました。

スモモ拾いで現地作物に触れることができたり、アニマルウォッチングでキツネ・鹿・兎・タンチョウを見かけたりと、自然を満喫した1日となりました。

作業は剥げてしまった看板の修復を行いました。

夜には榊原さんのセミナーを聞き、自然保護に対する新たな考えを知ることができました。

濃い3泊4日になると思いますが、全力で楽しみたいと思います!


チーフコーディネーター 柴田ひかる

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ワークキャンプ最終日

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こんにちは!
チーフの渡辺です!

ワークキャンプもついに最終日を迎えました!

最終日の今日は10日間お世話になったトラストの家の大掃除と、閉会式を行いました。

閉会式では、この10日間を通して何を感じたか、得たものを共有しました。
キナシベツの自然の貴重さであったり、作業を通しての大変さややりがい、自然保護に対して様々な見方、批判、主張があるということなどたくさんの意見が出ました。

今回のワークキャンプは少人数ということもあり、大変なことも多かったですが、学んだことはその倍くらいありました!
この経験はずっと自分の糧になると思います。
また、このキャンプでの出会いをここでとどめるのではなくて、これから先も大事にしていきたいと思います!

最後になりましたが、受け入れてくださったキナシベツ湿原を愛する会の榊原さん、森田さん、地域の方々、そして、ワークキャンプ開催に御協力頂いたすべての皆様に御礼申し上げます。

本当にありがとうございました!

最高のワークキャンプでした!!

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9日目_フィールドトリップ

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こんばんは 齋藤です。

本日はフィールドトリップということで、キナシベツの外にある自然へ連れて行っていただきました。

コースは、
キナシベツ→釧路湿原、細岡展望台→摩周湖→硫黄山→中標津→野付半島→風蓮湖周辺→霧多布湿原→キナシベツ


湿原だけではなく、山や海、湖、川、砂嘴(キナシベツだと砂洲)などの自然を、キナシベツとの違いを考え、見ていきました。


参加者からは、

色々と比較していった中で、
キナシベツは狭い土地の中に様々な自然が凝縮していることを、再認識した。
また、場所ごとに自然の成り立ちや、保護の仕方、センターの紹介方法などの違いが面白く、勉強になった。

との声があがっていました。


ワークキャンプは残り一日。最後まで、気をぬかずに、頑張ってきます!



写真 細岡展望台にて、釧路湿原のレクチャーを受けています。

8日目_作業最終日

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コーディネーターの齋藤です。
本日は、午前に2014年春で作成した看板設置と、午後に海岸のゴミ拾いを行いました。

JR直別駅から、東にある見晴らしの丘までの観察路の間に、6枚の看板を設置しました。この看板があることで、訪れた人へ動植物の説明がされます。


続いて、ゴミ拾いです。
漂着物やペットボトル拾いを中心に、キナシベツの東端乙部海岸と、西端尺別海岸で実施しました。

予定していた作業は、8日目で全て終わりです。

なので、明日はフィールドトリップということで、キナシベツ以外の自然を見させてもらいます。
自然保護の現場や自然の成り立ちについて勉強していきます!

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ワークキャンプ7日目!

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こんばんは!
チーフの渡辺です!

7日目の今日は春の看板立てと遡上調査を行いました。
看板は2014春に作成された看板を支柱を取り付けて1メートルほどの穴を掘って埋めました。
穴を掘るのは凄く重労働で、みんな汗を流しながら必死に穴を掘り見事に看板を立てることができました!

また午後は遡上調査を行いました。
例年よりも大きいアメマスが、フクドジョウもたくさん確認できたため前回の調査よりも川の水質が良くなってきているのではないかと考えられました。

あっという間に7日が過ぎ作業もいよいよ大詰めです!
これからの1日1日を大切にして、残りの日も頑張りたいと思います!

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6日目折り返し

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コーディネーターの齋藤です。

6日目は看板の修復、バラ線張り、海岸の段差作りの3つ作業を行いました。


まずは、過去のワークキャンプで設置をした看板が倒れてしまったので、その内二つを元あった場所へ取り付けにいきました。

次に、海岸のバラ線修復の残りを行いました。流木を用いて支柱とし、それを伝って、約20mの区間にバラ線を張っていきます。

この日の作業で4日に渡ったバラ線張りは、終わりになります。


最後に3時間程かけて、キナシベツ海岸にある段差(階段のようなもの)の修理を行いました。
この階段は、流木と針金で骨組みを組み立て、そこに土嚢と砂を入れ、固定をしました。


また、6日目は懇親会もありました。

地元の方々から、自然保護や釧路周辺の自然の話を色々と聞くことができ、とても充実していたとの声が、参加者からあがっていました。


ついにワークキャンプは残り4日。最後まで気合いを入れていきます!





写真1 看板の修復



写真2 バラ線張り



写真3 海岸の段差作り

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